今昔割り勘物語

知らなかった・・・

男女間での割り勘が当たり前になってきてるって事実。

40代より

30代より

20代!

の割り勘率が高いそうです。 なぜか、若い人ほど割り勘がフツーになっている・・・というのは本当なのかと、とある都内の有名バーテンダーさんに聞いたところ「最近は、男性といらっしゃった場合でも、女性のお客さまがお支払いいただくケースがおおくなっています。ですので、例えばこれまででしたら、カウンターにいらっしゃる場合、伝票は男性のお客さまの前に置かさせていただいたのですけど、近頃ではお二方の中間に、あいまいにお出しするように気をつかっております」ふーん。そういえば、そういえば、国立美術館へ向かう道すがら、僕の前を肩を抱いて歩いていたカップルが、券売所の前ですっと二手に分かれてそれぞれで券を買っていましたね。それではですよ、男女での割り勘はわかりましたが、男と男の間はどうなんでしょう? 思い起こしてみると、男同士で割り勘にするケースは少ない気がするのですが、それは僕の回りだけでしょうか? 例えば、飲む機会は、かなりの割合で仕事の延長線上になります。そうすると、仕事関係という要素が、少なからず影響してくると思います。「じゃあ、割り勘で」というわけにはいかなかったりしませんか? そのあたり女子の場合はどうなんですかね? 仕事関係の人とも

ビシッと割り勘で

というふうになるんでしょうか? うーん、ちょっと調べてみたくなりました。とうとう11月も終わりです。だからどうということはありません。早いものだ、と言いたいわけでもありません。ある理由で、早く2月をむかえたいとおもっているので「まだ今年」という気持ちのほうが強かったりします。しかし暖冬といっても着々と紅葉は深まっています。京都は観光客であふれていました。

やはり京都は観光のホームラン王ですね。

「紅葉? ああ、それだったら去年見たからいい」とはならないのが自然のすごいところで、やっぱり自然はいいなぁと偉大だなぁなどと言っている僕は、いったい何が言いいたいのでしょうか?週が明けたら円高のほうはどうなっているんでしょうね? 70円台!? まさかね

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