
8番という打順に、あるいは機嫌を悪くするかもしれない。かなりのベテランであるからして、もうすこし上位で打っていただきたい気もするけれど、レオン・ラッセルの8番というのは、あくまでも僕の青春時代における思い出順位なので、そういう意味で言えば、ここで挙げたアルバムの打順にはあまり意味はないですね。「song for you」や「This masquerade」の美しいメロディーを奏でる人でもあり、カントリー、ゴスペルロック、ブルース、ファンキーなどなど、全部入りで美味しくしちゃう人。このアルバムはライブなので、特濃R&Bに仕上がっています。なかでも「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」はストーンズより迫力があるかも。個人的には、マスタングのオープンで聴きたいぜ。もちろん一人で。
25日都内放射線量最大値:0.0633マイクロシーベルト26日都内放射線量最大値:「ん?」0.103マイクロシーベルト(高いですね)27日都内放射線量最大値:0.0620マイクロシーベルト
